広告・プロモーション企画・宣伝広告・広告代理業・インターネット広告 静岡|ラプトデザイン

広告プロモーション

“「広告」でなく「狭告」 ターゲットを絞った「届く」アプローチ” 広告プロモーション=戦略的コミュニケーション=自社の立場に立つパートナーの重要性

素敵な商品やサービス、アイディアの詰まった企画など、社会には数多く存在しています。
しかし「その物」自体がどんなに素晴らしくても、
的確なプロモーションがなければなかなか気づいてもらえないのが事実です。
今私たちの周りのは様々な広告がひしめき合っています。

広告の代表格であるテレビや新聞、最近では家電量販店のテレビモニターやPC画面に至るまで、
ありとあらゆる媒体が存在し、
日夜を問わず広告が流れています。

が、それでも「売れない」という例は数えきれません。

「その物」の品質の高さや目を引くビジュアル、そしてこれまでのようなメディア露出だけでは、
必ずしもダイレクトに数字に反映されない時代です。
今、求められているのは企業とエンドユーザーをつなぐ新しい消費文化の創造であり、
着実に売上につながる情報発信とその効率的プロモーションの立案です。
ラプトデザインではこの考え方を「狭告」と位置づけ、ウェブサイトを中心としたコアターゲティングを実施しています。
また全てを自社内で完結するだけでなく、お客様のビジネスに寄与するという目的を達成するために、
コンサルティングや広告代理店、ディレクターといった適切と判断するパートナーとのアライアンスを通じて、
広告・プロモーションの企画・制作を実践する場合もあります。


ウェブサイトを中心に据えたクロスメディア広告プロモーション

自社商品やサービスの情報に合わせて、
伝えたいターゲットユーザーへ効果的に届くよう「各種メディアを組み合わせて訴求する広告戦略」
私たちが普段から目にする様々な広告媒体に、統一したデザインイメージによりブランド化を促進、
ウェブサイトへ誘導するプロモーション。
1つのメディアに1つの情報ではなく、それぞれのメディアの特徴を活かしながら、
返ってくる反応の受け皿としてウェブサイトを位置づけ、
情報を的確にターゲットユーザーに伝えていくこと、それがクロスメディアです。

それゆえ、広告主であるお客様がウェブサイトで消費者とどのようなコミュニケーションを図りたいのか
どんなモチベーションでウェブサイトに来てもらいたいのか、これがプランニングの最大の肝であり、
ウェブサイトにどんなコンテンツを用意するのかがとても重要になってきています。

テレビにはリーチがありますが、
インターネットを利用し自ら探すという「能動的」行動でウェブサイトに来ているエンドユーザーには、
その発信するメッセージの届く深さが全く違います。

エンドユーザーのアクションを検証ながら臨機応変に対応できるのは、
テレビや雑誌にはできないウェブサイトならではの特長です。
だからこそ広告側には幅広い知識とアイディア、そしてコミットメントが求められており、
クロスメディア展開が必要なのです。


全てはお客様のビジネスの成功に寄与するために.

ターゲットのアテンションを獲得するため、プロモーションツールに一貫したメッセージをブレなく盛り込むこと、
メディアをまたいで同時に統一したメッセージを発信し、お客様やエンドユーザーの立場に立ったパートナーであり続ける
それがラプトデザインの想いであり、共に考えることのできる広告企業でありたいと考えています。


●クロスメディア広告展開図

※画像をクリックすると拡大表示されます。

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